ど短期・超短期のバイトをゲットするには・・・?

バイトするから、なるべく楽で必要な分だけ働きたい!
そんな時に強い味方なのが、1日とか数日で終わる「と短期」「超短期」のバイトです。

 

ど短期バイトを探す

学生さんなどが、そうした日払いや単発のバイトを「ど短期(ド短期)」とか「超短期バイト」って呼んでいます。

 

確かに最近はド短期のバイトって増えてるし、フルタイムより気軽にサクッと稼げてイイんですよね〜^^

 

正式には、求人サイトなどで「ど短期」とか「超短期」とは書いていません。

 

単発や日払いのバイトの中で、勤務日が「1日だけ」「1日のみOK」といったユルイ条件になっている求人を探します!

 

ど短期バイトはどんな仕事がある?

職種も豊富になって選べますよ。
たとえば、イベントかがあるとき、その日だけ募集される超短期間のバイト。「イベントスタッフ」は人気あります。

 

あとは、引っ越しや工場の軽作業、工事現場、女性ならキャンペーン系など、1日だけのバイトは探すと結構あります。

 

やりたいときだけやって、すぐに辞められる・・・そんな軽い感じのノリが気に入っているでしょうね。

ど短期・超短期のバイトをゲットするには?

そんな1日単位のバイトを獲得するには、ネットの求人サイトを上手に利用しないといけません。
求人サイトでも検索をかければすぐにそういったアルバイトを探すことができます。

 

でも、ここで注意が必要なんです。

 

単発バイトは勤務期間がピンポイントが決まっているのでタイミングが命。そもそも人気が高いので
サイト掲載と同時にあっという間に埋まってしまう可能性があります。

 

「大学生歓迎」になっていると友だち同士やサークル単位で申し込んだりされちゃうことも…。

 

スマートフォンで検索

そうしたライバルを蹴散らしてアルバイトを勝ち取るためには、先手必勝が鉄則で

とにかく早く応募すること。

 

求人情報のサイトには事前に会員登録をしておいて、お目当ての職場が
出たら直ぐエントリーできるように!お知らせメールでいち早くお知らせする機能なども有効利用したいですね。

 

 

ド短期でもマナーをしっかり守ろう!

いくら超単発の勤務といっても、マナーや作法はしっかり身につけておこう。その場限りだと思って、ふざけた態度やヒドイ言葉づかいなどしないこと。こうしたことは、いつどこで悪影響がつながってるかわからないものですので。

今までで最もおいしいと感じたバイトでした。

何だかんだと結構な種類のバイトを経験してきましたが、それぞれ”おいしい”と感じる部分はあります。

 

例えば、ガソリンスタンドでアルバイトをしていた時は、自動車のメンテナンス作業もひと通り覚えられる上に原価に近い値段でオイルの交換などを自分で行ったり出来て、自動車の維持費など金銭的においしい思いもしました。

 

そんな幾つか経験したアルバイトの中でも一番おいしいと思ったのは、1回だけとかド短期のバイトです。

 

派遣業者に登録してバイトを紹介してもらうのも良かったです。楽そうな仕事が回って来た時だけOKしてアルバイトに行っていました。

 

 

いろいろな仕事の経験にもなった

何でも安請け合いすると肉体的にキツい仕事が多く回って来るのでそうしていたのですが、楽な仕事は本当に楽でした。決められた時間契約で派遣先に行くのですが、小さなイベントの搬入作業などは重い荷物などあまり無く、あったとしても大人数でやる為直ぐに終わります。

 

ここで一番ラッキーだな、と思ったアルバイトありました。予定より相当早い時間で終了するのです。朝10時位から夕方の5時位までの予定であっても、昼の2時や3時には作業が無くなるのです。これでも貰えるお金は決まっているので、早く帰れる上に事務所へ伝票を持って行くと即金で精算してもらえるのです。

 

場合によっては半分の時間で終われる様な作業もありました。半日で一日仕事のバイト代がその日に貰えるという事もある、とてもおいしいアルバイトでした。